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FlexSimが選ばれる理由

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Reasons to select FlexSim

幅広い業界での
業務効率化に貢献

FlexSimは世界81ヵ国、約60,000ライセンスの実績があり世界中で使用されています。
主な対象領域は、製造業や工場全般、物流倉庫、マテハン、ロジスティクス、鉱山、港湾、空港、病院、大規模商業施設など「人・モノの流れ」のあるところすべてに使用することができます。

主要顧客

導入実績のある業界

自動車関連
機械製造
構内物流
食品製造
マテハン
建設
3PL
(物流倉庫)
医療
プラント
商業施設
教育機関
その他

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Reasons to select FlexSim

ドラッグ&ドロップで
レイアウト簡単構築

標準のライブラリから3Dオブジェクトをドラッグ&ドロップで配置することにより、シミュレーションモデルを作成できます。
オブジェクトをダブルクリックするだけで、処理時間や速度などの数値を設定することが可能です。3Dオブジェクトは外部からインポートした外観に変更可能です。

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Reasons to select FlexSim

複雑なロジックも
プログラミング不要!

FlexSimでシミュレーションモデルを作る方法として、ドラッグ&ドロップで3Dオブジェクトを並べていく「オブジェクト配置」と、フローチャート図のようなUIで作る「プロセスフロー」、そしてコードを記述する「プログラミング」の3つの方法があります。複雑なオーダーピッキングの順序や優先順位、分岐などを定義する場合には「プロセスフロー」を使うと、動作定義にかかる時間を大幅に短縮でき、どのようなロジックになっているのかが一目で判断できます。

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Reasons to select FlexSim

結果がひと目でわかる
インターフェース

ダッシュボード内に円グラフ、棒グラフ、ガントチャートといった各種テンプレートが用意されており、必要なオブジェクトを選択するだけでデータを比較できます。
配置したグラフは時系列の動きに伴ってリアルタイムに更新されるので、シミュレーションの状態を見ながら数字を確認し、状況の把握が容易に可能です。

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Reasons to select FlexSim

軽快な動作で大規模な
レイアウトも検証可能

FlexSimは軽量な3Dデータを使用するため、大規模なレイアウトの工場や物流倉庫などさまざまな物理空間の検証が可能です。
これにより、従来は難しかった物理空間全体のプロセスを視覚化できるだけでなく、生産ラインや倉庫の改善に先立ってシミュレーションを行う事ができ、生産計画に基づく事前検証を行うことができます。また、専用のグラフィックボードがないビジネスノートでも十分動作します。

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Reasons to select FlexSim

部分最適・全体最適を実現する、分析機能が充実

A-Starモジュール

衝突を考慮した搬送経路の分析を行うことができます。 障害物のような静的なオブジェクトだけでなく、人やAGV、AMRといった動的なもの同士の衝突回避が可能です。 また、混雑する場所をヒートマップで色分け表示して導線や安全性の検証ができます。

実験ツール

複数の検証データを連続で実行して分岐が行えるため、目標の生産数に対して設備や作業員の配置や数の最適化を検討できます。

最適化ツール

オプション機能の「オプティマイザー」でAIが全体最適を実現します。

比べてわかるFlexSimの特長Features

特長 FlexSim P製品 R製品 特長による価値
分析機能の種類・性能 目的に応じて最適化を実現
(部分最適・全体最適)
外部システムとの連携機能 精度の高いデジタルツインを構築できる
ノーコードモデリング × プログラミング技術が無くてもモデル作成ができる
複数の動くもの同士の干渉回避 × × 人やAGVの固定障害物回避に加え、動くモノ同士が互いを認識して回避できる
結果表示の同期性 シミュレーション結果をリアルタイムで確認できる
大規模な3Dレイアウト 物理空間全体のプロセスが把握できる 
GIS連携機能 × × 積載率の向上やCO₂排出量の解析ができる
AGVによるラック搬送 ラック単位で搬送するAGVの動作設定もできる
3D-CADのインポート機能 物理空間と同期した3Dモデルを構築できる
多層階シミュレーション × × 複数階にまたがる工程やリソースの最適化

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